後藤 志果
地球共生学舎てらくらす 共同代表
ヒューマンテクノロジー研究家
シャーマニズムや形而上学、太陰暦、ヒーリング、マクロビオティックといった多様な智恵を基に、人の持つ意識の力と具現化についての探求を20年以上行い、様々なプログラムを提供。
延べ6000人以上の方へのセッションを通して、内観プロセスワークと生命エネルギーの調律を開発する。
2015年からは、東京アーバンパーマカルチャーでの活動をはじめとした社会変革、環境活動に軸足を移し、2018年高知県へ移住。
現在高知県四万十町にて、人が暮らすほどに地球が美しくなる社会を創造するために、地域循環共生圏づくりの構築を行いながら、魂の目的を具現化することと地球と共に生きる暮らしのつながりについての探究と実践を行う。